こんにちは、しまだです。以前、話題の「終活」に、 お寺 がかかわるべき、という記事を書きました。 関連記事 お寺 のお坊さんが終活アドバイザーになるべき理由とメリット 今回はさらに具体的に「お寺で終活セミナーをすべき理由
続きを読むカテゴリー: お寺の役割論
お寺 を”ジモト”に開き、かかわりしろを作ろう【お寺視察レポート】
ここ最近、僕が「 お寺 をアップデート、みたいなことをやりたいし話してるんですよね~」と話すと、 「そういえば、私の友達にお寺でインターンしてる人がいたわー」 「近所のお寺が、座禅体験してたな」 など、うれしいことに別の
続きを読むお寺 と地域をつなげて、”共創価値”を作ることで地域貢献しよう
お寺 の価値を考えるときに、「集まる場」や「過ごす場」ということが言われることが最近増えてきました。 確かに、お堂や客殿は確実にあるし、地域によってはその遊休時間が長い場合も多いです。 関連記事 お寺コワーキングスペース
続きを読むお寺 ×NPOの可能性と、僕がNPOとお寺をコラボしたい理由
お寺 はNPOです??? 僕は、現在、「NPO未来ラボ」というオンラインサロンで自称「 お寺 枠」として、オンラインサロンの活動に参画しています。 なぜ僕がNPO未来ラボで「お寺枠」と名乗って(勝手ですがw)活動している
続きを読むお寺 は原点回帰で一歩リードしよう
以前、NPOの原点回帰について書きましたが、同様に お寺 も原点回帰する時代になってきた、といえます。 関連記事 NPO の進化のためには、原点回帰が必要だ。 #NPO未来ラボ お寺も、NPOも、社会のために存在するので
続きを読むお寺 コワーキングスペースを作ろう。色んな人がお寺に集まる方法
お寺 という場所 「日本には、カフェが輸入される前から、 お寺 というサードプレイスがあったそうな…」 「またまた~なに言ってんの」「なーに言ってんだハゲ」…事実です。 お寺の住職さん、人の出入りが少なくて困っていると
続きを読む救い を生み出すということを、野の医者の癒しから考えてみる
「癒し」と「 救い 」 この前、『野の医者は笑う』という、本物の臨床心理士が沖縄のヒーラー(精神的な不調を特徴的な治療方法で治療する人たち)を巡り巡って、「癒し」について研究した本を読みました。そこから、「 救い 」につ
続きを読むお寺 3.0 #お寺をアップデートしよう。
お寺 をアップデートしよう。 日本の お寺 といえば、今はどんなイメージでしょうか? 「仏さまをまつっているところ」「お坊さんがいるところ」「お葬式の時にお世話になるところ」などなど、いろんなイメージがあると思います。
続きを読むとりあえず、 お寺 を見に行ってみよう
「 お寺 」に行くことはハードルが高い? 以前から、 お寺 がなんか不思議なもの、というものを脱却したいという思いからいろんなことをブログに書いて、「 お寺 はこう変わっていこう」ということを書いてきました。 しかし、最
続きを読むお寺 のお坊さんが終活アドバイザーになるべき理由とメリット
葬式仏教の お寺 僕は、 お寺 の関係者ということもあって、お寺は「葬式仏教」という言葉はよく聞きます。 実際、お坊さんの収入の半分以上は葬儀の際にいただくお布施です。まれにシンプルな寄付と拝観料がメインの観光寺院や霊園
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